素晴らしいレッスン
本日は9時からレッスン@永福町
曲目はテュイレの六重奏。
先生はホルニストさんがご紹介してくださったフルート吹きの先生。今日本番があるとのことなのに、午前中時間を割いてくださった模様。ありがたや〜。
レッスンが凄く良かった。とても音楽的なレッスン。和声の移り変わり(和声の肝は裏切りだと思う。)や、同じメロディでも伴奏系の違いによって流れが違うこととか、テンションの話、フレーズの取り方、タンギングと息の使い方など。とても面白かった。
和声がいくら魅力的でも、理解してそういう風に演奏しないと期待したようにならないよとのこと。
もっともだと思った。
次に見てもらうことがあったら、自分達でも上記のことをもっと詰めてから見てもらったらもっともっといいと思う。
レッスンでは、先生が実際に楽器を吹いて見せてくれた。楽器を実際に演奏してくれる先生はとてもよい。どうしたらいいかや、違いが良くわかる。
それにしても、プロは表現のレンジが広い。今回思ったのは特にフォルテの差。息の使い方なのだろうか?音量ではなく、息のスピード、エネルギーの密度といった感じか?ピアノでいえばアタックか?
充実したレッスンでした〜。
それにしても、この曲はなんて難しいんだろう。ただ弾くだけなら何とかなるけど、それらしく弾くのが凄く難しいところだらけ。間がおかしくなるところだらけ。特に1・2楽章。
出だしからして難しい。イメージでは、光る水面のピアノの乗って管楽器がゆったりした船を表現、または、管楽器は川の流れ。だんだん合流してピアノがテーマを弾くところで本流へ合流という感じ。
この出だしがとても苦手。
大曲だ。(曲知らない人はよくわからないですよね…すみません…)
そんなレッスンが終わって、お昼はインド料理屋さん。
ホルニストさんはこれからデートとのことで、サトウキビジュースだけ頼んでた。一口もらったけど。うーん、風味のある砂糖ジュースやね。いや、ちゃんと風味はあるのよ。なんと言っていいのかわからんが。
カッパオなるものが辛くておいしいというのを聞いたので、それを頼みました。うまかったが、辛くは無かった。もうちっとパンチがあってもいいかも。
ファゴット吹きさんはカレーとナン。ナンが特大、しかもおいしそう。カレーでもよかったかも。
お店出てから、メニューを再確認した。次はフォーにしよ〜。(まぁ、何でも食べたいということです。)
その後、解散。
フルート吹きさんとクラリネット吹きさんはグラスを見に吉祥寺へ。
オーボエ吹きさんはリードを買いに渋谷へ。
ファゴット吹きさんは走りに王子へ!?
友達に誘われてフルマラソンにでるんだって。うぎゃ〜凄い。自分には無理。
帰ってきてからは、昨日夜更かししちゃったのもあり、まだ時間が早かったので河原で昼寝したくなって多摩川へ。(いきなり部屋で昼寝はつまらないので)

ススキ (ぼやけてなんだかわからん)

真っ青。本日は快晴なり (空だけ撮ってみた)

多摩川 (これもぼやけてる やっぱりデジカメが必要かなぁ)
日差しは結構暖か。
今日も子連れ、子供同士が遊んでた。グラウンドでは野球プレイ中。
おもむろに堤防(?)に腰掛けてそのまま仰向け。まぶしかったのでフードかぶって、ちょっとだけウトウト。うぉ!?ただの怪しい人やんけ。
はじめは割りと気持ちよかったけど、川のそばなのと、時期が時期なので風が冷たかった。下半身が冷えてきちゃって、20〜30分で退散。
あぁ、近くに誰もいない秋か春の午前か昼下がりに川の近くの芝生で大の字で昼寝したいよ〜。
帰ってきてからはまだ眠かったので、もう一眠り。起きたら6時。真っ暗。。。
この時期は夜が来るのが早い…
秋の夜長がうれしいのは休みの前の日だけよ〜。
楽譜の製本をしていなかった。なんでピアノはこんなに枚数多いんじゃ!
ムキーっ(怒)
うぅぅぅぅ。。。
はぁっ・・・やるか。
昨日コタツもだしたし、PC切って風呂に入ってからボケーっとしつつやります。
ぐだぐだ日記にお付き合いくださりありがとうございました!

曲目はテュイレの六重奏。
先生はホルニストさんがご紹介してくださったフルート吹きの先生。今日本番があるとのことなのに、午前中時間を割いてくださった模様。ありがたや〜。
レッスンが凄く良かった。とても音楽的なレッスン。和声の移り変わり(和声の肝は裏切りだと思う。)や、同じメロディでも伴奏系の違いによって流れが違うこととか、テンションの話、フレーズの取り方、タンギングと息の使い方など。とても面白かった。
和声がいくら魅力的でも、理解してそういう風に演奏しないと期待したようにならないよとのこと。
もっともだと思った。
次に見てもらうことがあったら、自分達でも上記のことをもっと詰めてから見てもらったらもっともっといいと思う。
レッスンでは、先生が実際に楽器を吹いて見せてくれた。楽器を実際に演奏してくれる先生はとてもよい。どうしたらいいかや、違いが良くわかる。
それにしても、プロは表現のレンジが広い。今回思ったのは特にフォルテの差。息の使い方なのだろうか?音量ではなく、息のスピード、エネルギーの密度といった感じか?ピアノでいえばアタックか?
充実したレッスンでした〜。
それにしても、この曲はなんて難しいんだろう。ただ弾くだけなら何とかなるけど、それらしく弾くのが凄く難しいところだらけ。間がおかしくなるところだらけ。特に1・2楽章。
出だしからして難しい。イメージでは、光る水面のピアノの乗って管楽器がゆったりした船を表現、または、管楽器は川の流れ。だんだん合流してピアノがテーマを弾くところで本流へ合流という感じ。
この出だしがとても苦手。
大曲だ。(曲知らない人はよくわからないですよね…すみません…)
そんなレッスンが終わって、お昼はインド料理屋さん。
ホルニストさんはこれからデートとのことで、サトウキビジュースだけ頼んでた。一口もらったけど。うーん、風味のある砂糖ジュースやね。いや、ちゃんと風味はあるのよ。なんと言っていいのかわからんが。
カッパオなるものが辛くておいしいというのを聞いたので、それを頼みました。うまかったが、辛くは無かった。もうちっとパンチがあってもいいかも。
ファゴット吹きさんはカレーとナン。ナンが特大、しかもおいしそう。カレーでもよかったかも。
お店出てから、メニューを再確認した。次はフォーにしよ〜。(まぁ、何でも食べたいということです。)
その後、解散。
フルート吹きさんとクラリネット吹きさんはグラスを見に吉祥寺へ。
オーボエ吹きさんはリードを買いに渋谷へ。
ファゴット吹きさんは走りに王子へ!?
友達に誘われてフルマラソンにでるんだって。うぎゃ〜凄い。自分には無理。
帰ってきてからは、昨日夜更かししちゃったのもあり、まだ時間が早かったので河原で昼寝したくなって多摩川へ。(いきなり部屋で昼寝はつまらないので)

ススキ (ぼやけてなんだかわからん)

真っ青。本日は快晴なり (空だけ撮ってみた)

多摩川 (これもぼやけてる やっぱりデジカメが必要かなぁ)
日差しは結構暖か。
今日も子連れ、子供同士が遊んでた。グラウンドでは野球プレイ中。
おもむろに堤防(?)に腰掛けてそのまま仰向け。まぶしかったのでフードかぶって、ちょっとだけウトウト。うぉ!?ただの怪しい人やんけ。
はじめは割りと気持ちよかったけど、川のそばなのと、時期が時期なので風が冷たかった。下半身が冷えてきちゃって、20〜30分で退散。
あぁ、近くに誰もいない秋か春の午前か昼下がりに川の近くの芝生で大の字で昼寝したいよ〜。
帰ってきてからはまだ眠かったので、もう一眠り。起きたら6時。真っ暗。。。
この時期は夜が来るのが早い…
秋の夜長がうれしいのは休みの前の日だけよ〜。
楽譜の製本をしていなかった。なんでピアノはこんなに枚数多いんじゃ!
ムキーっ(怒)
うぅぅぅぅ。。。
はぁっ・・・やるか。
昨日コタツもだしたし、PC切って風呂に入ってからボケーっとしつつやります。
ぐだぐだ日記にお付き合いくださりありがとうございました!






